ポーカーゲーム機はラスベガスカジノでも超人気

カジノ

カジノにあるギャンブルマシンというと、やはりスロットマシンが最初に頭に浮かびます。

ラスベガスでは日本のU社のスロットマシンが多く相当なシェアを誇っています。

U社はパチスロも作っており大手ですのでパチスロ好きな方には「ああ、あの会社か」と分かると思います。

 

ラスベガスのスロットマシンは長年、米国のBALLY社の物が大勢を占めていたのですが、BALLY社のスロットマシンはコンピュータ制御ではなく純粋な機械式で現在ではあまりみかけなく
なってしまいました。

『何故U社のスロットマシンが多いのか?』というと、U社のスロットマシンは「当たりそうな気がする」ので人気が高いからです。

実際にやってみれば分かりますがU社のスロットマシンは高確率でリーチがかかるのです。

ですが最後のリールで外れるのです。

 

「あれって意図的なんじゃないの? よくGCB(ラスベガスのゲーム審査機関)がOK出したな」

という事で当時、U社とライバル関係にあった当時の自社で中のプログラムを解析してみる事にしました。

 

そして解析してみた結果、実にうまく出来ておりリーチがかかるのは必然的な現象で意図してやっている物ではない(という具合にプログラムされている)事が分かりライバル社ながら感心した事がありました。

しかしカジノに置いてあるギャンブルマシンはスロットマシンだけではありません。

 

スロットマシンと同じ位に多く置かれているのがポーカーゲームというマシンです。

日本でもゲームセンターに置かれていた事があるのでご存知の方も多いと思います。

画面に5枚のトランプカードの絵が並んでおりコインを入れてスタートボタンを押すと5枚のカードが配られます。

そして残したいカードをHOLDボタンを押して選び、もう一回スタートボタンを押すと選ばれなかったカードに別のカードが配られ最終的にワンペア以上の何らかのポーカーの役が出来ていれば当たり、というゲームです。

 

そしてポーカーゲーム機にはスロットマシンには無い勝負方法があるのです。

必ずしも全てのポーカーゲーム機に付いている訳ではありませんが役が出来て当たりとなった場合にダブルチャンスという機能が付いている物があるのです。

いくつかのオンラインスロットにも付いてますね。

例えば25セント玉を一枚入れて1ペアが揃い2倍となったとします。

すると「これで払い出しをしますか? それともダブルチャンスに行きますか?」という表示が出てきます。

 

ここでダブルチャンスを選択すると別のゲーム画面が出てきます。

これには色々な種類があるのですが比較的ポピュラーなのは一番、左側に1枚だけ表にされた
カードが出てきて残り4枚は裏側のままで「4枚の中から1枚選んで下さい。そのカードが
左側のカードより大きければ勝ちで勝ち金は2倍になります。もし小さければ当たりは没収で
ゲームオーバー、引き分けは再ゲームです」という物です。

一時、日本でも喫茶店に同じようなポーカーゲーム機が置かれており500円玉を入れると50クレジットがカウントされ遊べるようになっていた機械が出回った事があります。

そしてお店の人に「おろして」と言えばクレジットに相当する現金をくれたりしました。

当然ながら違法営業で警察に見つかればアウトですが繁華街などでは良く見かけた物です。

しかし相当にあこぎな設定をされており遠隔操作も可能という物もあり、これで勝つのは
まず無理ですのでご注意を。

 

ラスベガスに置かれているポーカーゲーム機はGCBという審査機関の厳密な審査を通過した物
ですのでそんな事はありませんのでご安心下さい。

ですのでダブルチャンスも単純に乱数で決まった札が表示されおり、そこには何らの意図も介入していません。

そして、このダブルチャンス機能を搭載したポーカーゲーム機はマシンながら、まさにギャンブルの気分を味わえるマシンでうまくすると大勝する事も可能なのです。

 

一見、左に出たカードが何かによって確率は変わりそうな気がしますが全体の勝率は50%に収束します。

実は勝率50%のギャンブルというのはカジノでは全く無く若干、カジノ側に有利に設定されている事がほとんどですのでポーカーゲーム機のダブルチャンスは実はカジノの中でも一番高確率なギャンブルなのです。

仮に負けても最初に投入した25セントを失うだけです。

そう考えれば「じゃやってみるか」という気分になりませんか?

実際に筆者はラスベガスのポーカーゲーム機でダブルチャンスに挑戦し続け2時間ほどで10回連続勝利というのを3回、成功させた事があります。

1回成功させると25セントが1024枚出てきますので3回目に成功した時は機械の中のコインホッパーが空になり係員が追加に来たほどです。

 

「10回勝つまで絶対にやめないぞ!」という強い決意を持ってプレイした結果です。

もしラスベガスに行かれる機会があり面白く遊びたいと思ったら、こんな方法もあると覚えておいて下さい。

ただ途中から周りに見物客が集まりだしフロアマネージャーがえらく厳しい目つきで私を睨んでいたという事も付け加えておきます。

 

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